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村上春樹 ルアンプラバン

来週から休暇でカンボジアアンコール・ワットへ行く準備をしていたら、JALのAGORAの10月号が送られていた。 表紙に「大いなるメコン川の畔で」のタイトルがあったので、ちょうど良いタイミングの記事を思って、送られてきたAGORAを開封して開いてみたら村上春樹ラオスのルアンプラバンの旅行記だった。 今回のアンコール・ワットへの旅行を計画していた時に、世界遺産のルアンプラバンとアンコール・ワットを回るツァーもあって、このツァーも考えたのだけど日程が合わずに、今回はアンコール・ワットだけにしたのだけど、ラオスも行った事の無い国なので、いつかは。。。 記事の内容はアマンタカに滞在している記載もあって、アマンタカは多分、あのアマンプリのルアンプラバンに開いたホテルなのだろうな。 旅行を考えた時に、ルアンプラバンの情報としてお寺と托鉢の街の印象が強く残っており、ヨーロッパの旅行者もどんどん奥地へいくなぁと思っていたのだけど、アマンプリも進出していたのですね。